学会情報
| 予告 一覧 最新の情報は、各団体の公式発表でご確認ください。 |
| -2025年- |
☆=新着情報
|
| 10月31日(金) | ▲全国語学教育学会JALT [~11月2日(日)、第51回年次国際大会、国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)]→ |
| 11月 1日(土) | ▲サイコアナリティカル英文学会PSELL [第52回大会、桃山学院大学和泉キャンパス]→ |
| 11月 2日(日) | ▲ELEC同友会英語教育学会 [第31回研究大会、目白大学新宿キャンパス]→ |
| 11月 3日(月) | ▲(一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(10)(対面)→ |
| 11月 8日(土) | ▲アジア系アメリカ文学会第160回例会→ |
| 11月 8日(土) | ▲日本アイリス・マードック学会 [第25回大会、明治学院大学白金キャンパス]→ |
| 11月 8日(土) | ▲日本イェイツ協会 [第61回年次大会、徳島大学]→ |
| 11月 8日(土) | ▲日本ヴィクトリア朝文化研究学会 [第25回全国大会、名古屋学院大学名古屋キャンパス]→ |
| 11月 8日(土) | ▲日本英語学会 [~11月9日(日)、第43回大会、九州大学伊都キャンパス(一部オンラインZoom)]→ |
| 11月 8日(土) | ▲日本T.S.エリオット協会 [第37回大会、神戸大学六甲台第2キャンパス]→ |
| 11月 9日(日) | ▲英語教育ユニバーサルデザイン研究学会AUDELL [第6回全国大会、オンライン(Zoom)]→ |
| 11月 9日(日) | ▲日本英文学会ELSJ 関東支部 [第26回秋季大会、東京農業大学世田谷キャンパス]→ |
| 11月14日(金) | ▲全国英語教育研究団体連合会(全英連) [~11月15日(土)、第75回全国大会、和歌山県民文化会館/和歌山県立向陽中学校・高等学校]→ |
| 11月15日(土) | ▲英語圏児童文学会 [~11月16日(日)、第55回研究大会、大阪府立中央図書館(東大阪市)]→ |
| 11月15日(土) | ▲日本英語教育史学会第305回研究例会→ |
| 11月15日(土) | ▲日本バイロン協会 [2025年度談話会、慶應義塾大学三田キャンパス]→ |
| 11月22日(土) | ▲国際異文化学会第26回年次大会 |
| 11月22日(土) | ▲日本アメリカ文学会東京支部11月例会 |
| 11月22日(土) | ▲外国語教育メディア学会LET [~11月23日(日)、第64回全国研究大会、関西大学千里山キャンパス(一部オンラインZoom)]→ |
| 11月22日(土) | ▲日本言語学会 [~11月23日(日)、第171回大会、岡山大学津島キャンパス]→ |
| 11月22日(土) | ▲日本語教育学会 [~11月23日(日)、2025年度秋季大会、富山国際会議場(富山市)]→ |
| 11月23日(日) | ▲(一財)語学教育研究所2025年度研究大会 |
| 11月29日(土) | ▲九州英語教育学会KASELE [第53回研究大会、大分大学旦野原キャンパス]→ |
| 11月29日(土) | ▲日本アイルランド協会 [~11月30日(日)、第32回、金城学院大学]→ |
| 11月29日(土) | ▲日本英文学会ELSJ 東北支部(東北英文学会) [第80回支部大会、東北大学川内南キャンパス]→ |
| 11月29日(土) | ▲日本語用論学会 [~11月30日(日)、第28回年次大会、慶應義塾大学三田キャンパス(一部オンライン)]→ |
| 11月30日(日)☆ | ▲立命館大学大学院言語教育情報研究科主催 公開講座「英語学と英語教育の接点」第3回 |
| 11月30日(日) | ▲≪一部オンライン≫2025年度 JACET(大学英語教育学会)中部支部第1回定例研究会・講演会 |
| 12月 6日(土) | ▲日本英語表現学会第54回全国大会 【~12月7日(日)】 |
| 12月 6日(土)☆ | ▲日本女子大学総合研究所 研究課題83「トランスナショナルな視点からの「人種」概念の変遷の研究~ヨーロッパ・アメリカ合衆国・東アジアにおける相互影響~」2025年度第2回公開講演会 |
| 12月 6日(土) | ▲19世紀イギリス文学合同研究会 [第2回大会、西南学院大学中央キャンパス]→ (ディケンズ・フェロウシップ日本支部→、日本ハーディ協会→、日本ワイルド協会→、日本ギャスケル協会→) |
| 12月 6日(土) | ▲中・四国アメリカ文学会(日本アメリカ文学会中・四国支部) [冬季大会、サテライトキャンパス広島]→ |
| 12月 6日(土) | ▲日本アメリカ文学会 関西支部 [第69回支部大会、立命館大学大阪いばらきキャンパス]→ |
| 12月 6日(土) | ▲日本言語表象学会(旧称:片平会) [第62回冬期全国大会、京都先端科学大学太秦キャンパス/オンライン]→ |
| 12月 6日(土) | ▲日本ジョージ・エリオット協会 [第28回全国大会、龍谷大学大宮キャンパス]→ |
| 12月 6日(土) | ▲日本ワイルド協会 [第50回記念大会、西南学院大学中央キャンパス]→ |
| 12月 7日(日) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 小学校英語研修会(8) |
| 12月 7日(日)☆ | ▲英語教育研究サークル学分会第14回研究会 |
| 12月13日(土) | ▲≪一部オンライン≫第58回青山学院大学英文学会大会 |
| 12月13日(土) | ▲日本アメリカ文学会東京支部12月例会 |
| 12月13日(土)☆ | ▲≪対面/オンライン≫第65回日本サミュエル・ベケット研究会定例会 |
| 12月13日(土) | ▲日本英文学会ELSJ 関西支部 [第20回支部大会、摂南大学寝屋川キャンパス]→ |
| 12月13日(土) | ▲日本中世英語英文学会JSMES [~12月14日(日)、第41回全国大会、明治大学駿河台キャンパス]→ |
| 12月13日(土) | ▲日本歴史言語学会 [~12月14日(日)、2025年度大会、京都大学吉田キャンパス/オンライン(Zoom)]→ |
| 12月20日(土) | ▲初期アメリカ学会 [第100回例会、学習院女子大学/オンライン(Zoom)]→ |
| 12月20日(土) | ▲多民族研究学会MESA [~12月21日(日)、第44回全国大会、福岡女子大学/オンライン]→ |
| 12月20日(土) | ▲日本ヘミングウェイ協会 [~12月21日(日)、第35回全国大会、明治大学駿河台キャンパス]→ |
| 12月20日(土) | ▲日本ヘンリー・ミラー協会 [2025年度大会、東京外国語大学本郷サテライト]→ |
| 12月21日(日) | ▲(一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(11)~(14) 【~2026年3月29日(日)】 |
| 12月26日(金) | ▲≪対面またはオンライン≫(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(16)~(18) 【~2026年2月15日(日)】 |
| -2026年- | |
| 1月11日(日)☆ | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 小学校英語研修会(9) |
| 1月17日(土) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所主催 パーマー賞受賞者に学ぶ極意(5)~(7) 【~3月7日(土)】 |
| 1月24日(土) | ▲日本「アジア英語」学会JAFAE [~1月25日(日)、第56回全国大会、広島大学東広島キャンパス]→ |
| 5月16日(土) | ▲日本英文学会ELSJ [~5月17日(日)、第98回全国大会、同志社大学今出川キャンパス]→ |
| 7月 4日(土)☆ | ▲日本第二言語習得学会第26回国際年次大会(J-SLA2026)発表募集 【~7月5日(日)、締切3月31日(火)】 |
| 8月26日(水) | ▲大学英語教育学会JACET [~8月28日(金)、第65回国際大会、立命館大学大阪・いばらきキャンパス]→ |
| 10月10日(土) | ▲日本アメリカ文学会ALSJ [~10月11日(日)、第65回全国大会、福岡大学]→ |
| 11月21日(土) | ▲日本英語学会 [~11月22日(日)、第44回大会、津田塾大学小平キャンパス]→ |
| (2025年11月18日更新) |
予 告 |
| ▲ 国際異文化学会第26回年次大会 |
|
日時:2025年11月22日(土)。
場所:東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス 西棟4階2400教室。
内容:
〈役員会〉 12:00~12:30
〈年次大会〉 13:00~17:00
総合司会:渡邊考(芝浦工業大学附属中学高等学校教諭)
◎開会の辞:
長森清(国際異文化学会会長・東京都立産業高等専門学校教授)
◎研究発表: 13:00~15:30
1. 13:00~13:30
題目:企業におけるサステナビリティ情報開示の歩み
(The Progress thus far about Corporate Sustainability Disclosure)
発表者:燕谷雅人(太陽生命保険株式会社・米国公認会計士・CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®)
司会:天野修司(日本医療科学大学准教授)
2. 13:40~14:10
題目:名字由来の店名に見られる交ぜ書きの傾向と特徴
発表者:吉田敬(日本大学通信教育部通信教育研究所研究員)
司会:三ツ石直人(東洋大学非常勤講師)
3. 14:20~14:50
題目:英語落語の教育的可能性――中・高の検定教科書を中心に
発表者:藤吉大介(東京都立産業高等専門学校准教授)
司会:渡辺一彦(立正大学非常勤講師)
4. 15:00~15:30
題目:在日中国人の異文化間関係に影響する諸要因についての考察――SCAT による分析
発表者:張氷穎(東京大学総合文化研究科博士課程)
司会:谷地彩(上智大学特別研究員)
◎総会: 15:45~16:00
進行:乾展子(東京都立産業高等専門学校教授)
◎特別講演: 16:00~17:00
題目:幸福度指標及びブータンの文化について
講演者:川原健太郎(作新学院大学准教授)
司会:安斉薫(作新学院大学准教授)
◎閉会の辞:
金野誠志(国際異文化学会副会長・鳴門教育大学大学院教授)
【懇親会】17:00~19:00
会場:阿里城
〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-6
品川シーサイドフォレストオーバルガーデンショップ&レストランB1
会費:5,000円
問合先:〒116-0003 東京都荒川区南千住8-17-1 東京都立産業技術高等専門学校 荒川キャンパス 乾展子研究室 国際異文化学会事務局(Eメール:inuiアットmetro-cit.ac.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 日本アメリカ文学会東京支部11月例会 |
|
日時:2025年11月22日(土) 午後1時半より。
場所:法政大学 市ヶ谷キャンパス 大内山校舎Y405.
内容:
研究発表
人工知能がアイを語るとき――ルグィンからチェンバーズにいたる SF における AI とジェンダー
講師:佐々木真理(実践女子大学)
司会:杉本裕代(明治大学)
分科会
近代散文: Mark Twain の Christian Science における見世物化された女性像と君主制の再創造
大木雛子(日本女子大学・非)
現代散文: Leslie Marmon Silko の The Turquoise Ledge におけるモア・ザン・ヒューマンの言語
清水美貴(青山学院大学・院)
詩: “Wild in her woe, with grief unknown opprest”――ホイートリーの哀歌における小さなほころび
小泉由美子(慶應義塾大学)
演劇・表象: (ワークショップ) Sinners におけるブラック・ホラーの意匠
ハーン小路恭子(専修大学)
問合先:日本アメリカ文学会東京支部(http://www.tokyo-als.org)。
入退会・住所変更・会費に関する問い合わせは下記まで。
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
毎日学術フォーラム 日本アメリカ文学会東京支部 会員係宛
電話:03-6267-4550
ファックス:03-6267-4555
Eメール:alsj-tokyoアットmynavi.jp
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所2025年度研究大会 |
|
日時:2025年11月23日(日祝) 9:20~17:20.
場所:法政大学 市ケ谷キャンパス。
内容:
■協議会I
指導法研究: ペア・ワーク
パーマー研究: パーマーに学ぶ授業の進め方――acoustic image 形成のためのドリルを考える
中学高校英語研究: 高校1年生の授業――the same material, different teachers
■協議会II
授業研究: 「英語コミュニケーションI」生徒とのやり取りを重視した授業改善の記録
小学校英語教育研究: 指導者とのやり取りを通して育てる英語を使う力~子どもが聞きたくなる・話したくなる指導の工夫~
会員発表: (公募)
■公開授業: 中学1年生の授業
栖原昴(筑波大学附属中学校)
申込み:詳しくは語研ホームページ(https://www.irlt.or.jp/)でお知らせします。
会費:会員・学生 無料、非会員 3,000円。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp, URL https://www.irlt.or.jp/)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 立命館大学大学院言語教育情報研究科主催 公開講座「英語学と英語教育の接点」第3回 |
|
日時:2025年11月30日(日) 10:40-16:15.
場所:立命館大学 衣笠キャンパス 平井嘉一郎記念図書館カンファレンスルーム (〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1)。
立命館大学衣笠キャンパスのキャンパスマップ:
立命館大学衣笠キャンパスへのアクセス方法:
内容:
13:00-14:20
滝沢直宏「コーパスの有効活用に必要なこと:コーパスの中を「見る」必要性と正規表現の有用性」
概要:巨大な言語資料であるコーパスを利用する際には、専用の分析ソフトウェアや Web アプリケーションを用いるのが一般的である。しかし、このような利用形態では、コーパスをブラックボックスとして扱うことになり、研究上の問題を生じるおそれがある。こうした問題を回避するためには、コーパスを構成する生のテキストを実際に「見る」ことが不可欠である。それによって、コーパスの構造を理解することが可能となる。本講座では、広く利用されている英語コーパスを実際に「見る」ことを通して、情報抽出の際に留意すべき点や、得られたデータの解釈に関わる諸問題を検討する。また、コーパス処理に有益な正規表現と、処理過程の透明化を目的とした初歩的な Perl スクリプトの作成についても議論する。
14:30-15:50
山﨑のぞみ「英語の話し言葉コーパスを使った話し言葉文法研究」
概要:話し言葉を録音して書き起こす作業には膨大な時間がかかる。しかし、20世紀後半に英語の話し言葉コーパスの編纂が始まったことで、話し言葉へのアクセスは一気に進んだ。本講座では、まず英語の話し言葉コーパス編纂の発展を概観し、これまでに様々な目的で作られてきた話し言葉コーパスの特徴を見ていく。さらに、2012~2016年に収集された、イギリス英語母語話者668人による約1,150万語の会話を収めた The Spoken British National Corpus 2014(Spoken BNC2014)を詳しく取り上げる。このコーパスに含まれる会話はすべて日常的なインフォーマルなやり取りであり、21世紀の自然な会話を観察・分析することができる。Spoken BNC2014 の編纂方法や表記方法を確認しながら、英語の「話しことば文法」解明にどのように利用できるかを考える。
15:50-16:20
全体討論
参加費:無料。
申し込み:不要。
問合先:Eメール(takizawa[アット]li.ritsumei.ac.jp)。
*Eメールの「[アット]」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 2025年度 JACET(大学英語教育学会)中部支部第1回定例研究会・講演会 |
|
日時:2025年11月30日(日) 13時00分~17時30分。
場所:愛知大学 名古屋校舎。
*一部、オンライン同時配信。
内容:
○講演
「英語教育と English-medium instruction(EMI)――ダイバーシティとインクルージョンの視点から」
講師:柴田美紀(広島大学教授)
○研究会ワークショップ「日英インタラクション研究会」
「会話の『やりとり』にフォーカスした指導の理論と実践」
重光由加(東京工芸大学)
岩田祐子(明治大学)
大塚容子(岐阜聖徳学園大学)
大谷麻美(京都女子大学)
研究会後、懇親会を予定しております。
場所:Osteria L'amante Nagoya Global Gate
参加費:5,000円程度
懇親会申し込み期限:2025年11月22日(土)
参加費:無料。
参加申し込み期限:2025年11月29日(土)正午12時。
詳細:プログラムは中部支部ホームページ(https://jacet-chubu.org/studygroup/)にてご確認ください。(2025年10月下旬ごろ完成予定) 皆様お誘いあわせの上、ご参加ください。
問合先:JACET(大学英語教育学会)中部支部事務局(Eメール:jacetchubuアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 日本英語表現学会第54回全国大会 |
|
日時:2025年12月6日(土)、7日(日)。
場所:香川大学 教育学部。
内容:
記念講演: (12月6日)
遠藤徹(作家、同志社大学教授)
「言語からの一時的遁走のために」
シンポジウム: (12月7日)
「テクストを『読む』とはどういうことか」
金沢じゅん(大東文化大学)
横田肇(星槎道都大学)
松尾文子(札幌保健医療大学)
研究発表: (12月6日)
松田正貴(大阪電気通信大学)
「ノア・ウェブスター『アメリカン・スペリング・ブック』における寓話と道徳教育」
立本秀洋(大阪電気通信大学)
「資本主義ダイナミズムと断絶としての文学」
吉川侑利(福岡女学院大学大学院生)
「Jane Eyre において構築される Adèle の子ども像」
土屋知洋(芝浦工業大学)
「S looks to be no different の意味的考察」
新井恭子(福岡女学院大学)
「『逃げてください!』は『Please evacuate!』でいいのか?――災害情報の説得力と英訳における生成 AI の活用可能性」
研究発表: (12月7日)
石濵博之(元宮崎国際大学)
「児童が各種活動に取り組む英語授業づくり(2)」
星隆弘(文教大学)
「逍遙訳『ヹニスの商人』改訳への底本の影響分析」
林剛司(横浜商科大学)
「retold 版 A Christmas Carol の比較――学習者の読みやすさ認識」
麻生雄治(大分大学)
「日本人英語学習者の文接続の方法とその使用傾向」
詳細情報:日本英語表現学会 HP(https://www.jaseus.org/)。
問合先:taikaiアットjaseus.org
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 日本女子大学総合研究所 研究課題83「トランスナショナルな視点からの「人種」概念の変遷の研究~ヨーロッパ・アメリカ合衆国・東アジアにおける相互影響~」2025年度第2回公開講演会 |
|
日時:2025年12月6日(土) 14:00開始(13:30開場)/16:00終了予定。
場所:日本女子大学 目白キャンパス 百二十年館 地下 映像資料室。
内容:
演題:「ローカル・ヒーローとエスニシティ――神マブヤーが映す沖縄の伝統と共生の美学」
講演者:山本伸(東海学園大学教授)
ディスカッサント:馬場聡(日本女子大学教授)
参加費:無料。事前予約不要。
問合先:日本女子大学英文学科 馬場研究室 馬場聡(Eメール:babaaアットfc.jwu.ac.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 小学校英語研修会(8) |
|
日時:2025年12月7日(日) 13:00~15:00 (受付12:45~)。
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
第8回担当:久埜百合(中部学院大学学事顧問)
「「Small Talk」と「やり取り」 (1)授業の始まりで (2)授業の後半で」
2010年代後半から小学校の英語授業で、授業をスタートさせたあと、「Small Talk」という指導項目で英語を使いあうことが通例になっているようです。英語の授業を待ち構えている子どもの気持ちは様々ですが、Hi, everyone! と声を掛けてクラスのみんなを英語の世界に引き込み、本時の指導に集中させ、日本語とは異質な音声で表現し合うことに身も心も委ねて、「思わず英語を使っちゃった!」という状況になる方法を皆様と試して、子どもたちの心に何が起こり、習熟に向かって一歩進められるか、ご一緒に考えてみたいと思います。
参加費:語研会員 無料(非会員 1,000円・非会員学生 500円)。
*会員納入済み、または、年会費自動振替設定済みでない継続会員の方は、会費を納入の上お申し込みください。
申込方法:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/modules/shgk/event.php?eid=60)より、お申し込みください。
申込締切:2025年12月4日(木) 18:00.
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
(メールへの対応は月火木金 11:30-16:30となります)
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 英語教育研究サークル学分会第14回研究会 |
|
日時:2025年12月7日(日) 14:00~18:00.
場所:高槻市立生涯学習センター 第2会議室 (〒569-0067 大阪府高槻市桃園町2-1[高槻市役所隣接])。
*対面のみ(オンライン・アーカイブ配信なし)。
内容:
内容:アクティビティ紹介、アクティビティづくり、発表・相互コメント、教材交換会
テーマ:理論と実践をつなぐ協同的なアクティビティづくりと教材フェア
趣旨:今回の研究会では、学習者全員が参加できる協同的なアクティビティの開発を通して、学習者の関心を引き出し、主体的な学びへとつなげる方法を探ります。各チームは実践者・研究者・学生で構成し、理論的に裏付けされた実践的で効果的なアクティビティを協同で創り上げます。アクティビティづくりを実際に行うことで、学習者理解の視点を深め、理論と実践を往還しながら授業全体をデザインする感覚を身につけることをめざします。教材交換会では、参加者各自が授業で使用しているアクティビティを持ち寄って紹介し合い、教材やアイデアを交換し、お土産にお持ち帰りいただけます。
関係構築重視チーム:学習者が安心して学び合える関係性を育むことを重視し、つながりや信頼を深める協同的なアクティビティを作成します。
音声表現(指導)重視チーム:学習者が音声のおもしろさに気づき、「通じやすい」発音を習得できる協同的なアクティビティを作成します。
自己表現重視チーム:学習者が自身の考えや気持ちをことばにし、自己理解を深めながら表現力を育み、他者と分かち合える協同的なアクティビティを作成します。
時程:
14:00~14:10(10):開会・趣旨説明
14:10~14:30(20):ウォームアップ、チームビルディング
14:30~14:40(10):課題提示・座席移動
14:40~15:40(60):チーム別アクティビティづくり
15:40~15:50(10):休憩・発表準備
15:50~16:50(60):発表・相互コメント
16:50~17:20(30):教材交換会
17:20~17:50(30):全体討議・振り返り
17:50~18:00(10):事務連絡・閉会
参加費:(資料代)1,000円(学部生無料)。
申込方法・問合先:Peatix で受付(https://peatix.com/event/4676022)。
申込締切:懇親会参加者2025年12月4日(木)17:00.
|
| ▲ 第58回青山学院大学英文学会大会 |
|
日時:2025年12月13日(土) 10:15~20:00.
場所:青山学院大学 17号館5階。
(午後1:40からの講演会は配信も行います。要事前申込)
内容:
大学院生による研究発表
講演会
John Pazdziora(青山学院大学准教授)
長沼君主(青山学院大学教授)
田中深雪(青山学院大学教授)
詳細情報:青山学院大学 文学部 英米文学科(https://www.aoyama.ac.jp/faculty/literature/english/)。
問合先:青山学院大学 英米文学科合同研究室(Eメール:aoyama.eibungakkai.taikaiアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 日本アメリカ文学会東京支部12月例会 |
|
日時:2025年12月13日(土) 午後2時より。
場所:法政大学 市ケ谷キャンパス 外濠校舎 5階S505.
内容:
シンポジウム
「アジア系アメリカの150年――“postvisibility” から文学のありようを考える」
司会・講師:加藤有佳織(慶應義塾大学)
講師:水野真理子(富山大学)
藤井光(東京大学)
中地幸(都留文科大学)
コメンテーター:松川祐子(成城大学)
忘年会
事前登録制にて開催いたします。詳しくは支部 HP をご覧ください。
問合先:日本アメリカ文学会東京支部(https://www.tokyo-als.org/)。
入退会・住所変更・会費に関する問い合わせは下記まで。
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
毎日学術フォーラム 日本アメリカ文学会東京支部 会員係宛
電話:03-6267-4550
ファックス:03-6267-4555
Eメール:alsj-tokyoアットmynavi.jp
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 第65回日本サミュエル・ベケット研究会定例会 |
|
日時:2025年12月13日(土) 14:00-17:00.
場所:東京都立大学 南大沢キャンパス、
オンライン(Zoom)。
内容:
14:00-15:20
対馬美千子(筑波大学)
「ベケットにおける泥の世界」
15:40-17:00
菊池慶子(慶應義塾大学)
「言葉なき人間――『言葉なき行為I』における人類学機械」
*会員の方以外のご参加も可能です。
*参加をご希望の方は、2025年12月10日(水)までにお名前とご所属をお示しいただいた上で kanjikaiアットbeckettjapan.net にご連絡ください。オンライン参加ご希望の方には、Zoom ミーティングの URL を事前にお送りいたします。
問合先:日本サミュエル・ベケット研究会(https://beckettjapan.net/)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(11)~(14) |
|
日時:2025年12月21日(日)、2026年2月8日(日)、3月21日(土)、3月29日(日)。
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
(11) (高校)発表につなげるための Oral Introduction
2025年12月21日(日) 13:00~15:00
*申込締切:12月18日(木)13:00
講師:浅野伸子(東京都立小山台高等学校)
講義内容:内容をしたあとで、それを発表できる力をどのようにつけさせるかの一つのプロセスを提案します。理解して満足するのではなく、それをわかりやすく整理して伝えることは大切な能力です。授業内でその手助けをどのように与えるかを示し、参加者の皆さんからもアイディアを出していただきながら対面ならではの講習としたいと思います。
(12) (高校)Oral Introduction からやり取り、そして Writing へ
2026年2月8日(日) 13:00~15:00
*申込締切:2月5日(木)13:00
講師:千田享(埼玉県立浦和西高等学校)
講義内容:英語によるやり取りや Writing に苦手意識がある生徒は多いと思います。しかしスラスラと話したり書いたりすることに憧れているのも事実です。どのような準備や訓練をしておけば、やり取りや Writing が滞りなくできるようになるでしょうか。本講座ではやり取り、あるいは Writing をゴールに設定するとしたら、導入の段階である Oral Introduction ではどのような仕掛けをしておけば効果的かを考えたいと思います。何のために Oral Introduction を行うのか、その必要性についても触れます。
(13) (中学)英語でのやり取りを通した文法の導入から教科書を活用した言語活動まで
3月21日(土) 13:00~15:00
*申込締切:3月18日(水)13:00
講師:栖原昂(筑波大学附属中学校)
講義内容:中学校の授業では、新出文法事項と教科書本文の内容の両方を適切に導入し、実際のコミュニケーションにおいて活用できるようにすることが大切です。今回は、特にイメージを持ちにくい文法事項の導入場面について、自然な英語でのやり取りを通して導入する方法を一緒に考えます。また、導入した文法事項を活用する機会として、教科書本文の内容を活かした言語活動を考えます。導入や活動の具体例をできる限りお示ししながら、参加された方も実際の導入や活動を考える時間も作れればと思います。
(14) 新学期、最初の授業で大切にしたいこと
3月29日(日) 13:00~15:00
*申込締切:3月26日(木)13:00
講師:松原木乃実(聖マリア小学校)・渡辺麻美子(明星学園小学校)
講義内容:春、新学期を迎え、3年生にとっては初めての英語授業が始まります。4・5・6年生も学年がひとつ上り、気持ちを新たにしていることでしょう。指導者と子どもたちとの「やり取り」で進めていく授業、英語を使うことを通して英語を学び身につけていく授業実践の開始です。子どもたちが「聞いていると結構わかっちゃった!」「先生と話して楽しかった!」「文字も読めるようになりそう」などと感じられる授業を1年間続けていくためにどのような準備や工夫ができるでしょうか。幾つかの活動を体験していただきながら、ご一緒に考えたいと思います。
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員 5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生 500円)。
*定員:各講座20名。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(16)~(18) |
|
日時:2025年12月26日(金)、2026年1月25日(日)、2月15日(日)。
場所:対面、またはオンライン。
対面:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
(16) リテリング指導:基礎から発展まで 【対面】
2025年12月26日(金) 13:00~15:00
*申込締切:12月23日(火)13:00
講師:佐々木啓成(京都府立鳥羽高等学校/2022年度外国語教育研究賞受賞)
講義内容:リテリング指導にトライしてみたいけれど、なかなかトライできていない先生方や、リテリング指導をしているが、もう少し発展させたリテリング指導をしたいと思われている先生方が対象の講義です。リテリングの利点や、手順といった基礎理解だけでなく、実際に体験していただきながら、一緒により良いリテリング指導について考えたいと思っています。また、リプロダクションからリテリングへと発展させるための指導アイデアや、自己表現を組み合わせた実践例なども紹介したいと思っています。
定員:20名
(17) 授業を生かすテストづくり――指導と評価の一体化を目指して 【オンライン】
2026年1月25日(日) 10:00~12:00
*申込締切:1月22日(木)10:00
講師:山本智恵子(白百合学園中学高等学校)
講義内容:文脈と共に新語を導入する、それぞれの言語形式を用いる必然性のある使用場面を設定し導入、練習をさせるといった授業づくりの基礎基本は、テストづくりにおいても生かしていきたいところです。一貫性のある文脈を伴った語彙問題、生徒たちの実生活を想起させる使用場面を用いた文法問題、教科書をリライトした英文や類似文を用い、授業で指導したリーディングやライティングのストラテジーが身についているか到達度を測る問題など、中学高校の定期テストを中心にペーパーテストやパフォーマンステストの実例を引きながら、生徒たちの英語学習の質を高めるテストのあり方について、参加者の皆様と共に考えたいと思っています。
(18) 学習者の多様性に対応するための英語授業での ICT 活用術 【オンライン】
2月15日(日) 10:00~12:00
*申込締切:2月12日(木)10:00
講師:草間浩一(武蔵高等学校中学校)
講義内容:「GIGA スクール構想の実現へ」(文部科学省2020)には「多様な子供たちを誰一人取り残すことなく、公正に個別最適化され、資質・能力が一層確実に育成できる教育 ICT 環境を実現する」ことを目指すと記されています。実際にどんな物を使い、どんなことができるのかを、実践例を通じて考えたいと思っています。合わせて学習者の多様性を測る方法や、多様性に応じた支援方法などにも言及します。特定の ICT 環境に依存しない、アナログであっても応用できる内容にしたいと考えています。
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員 5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生 500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 小学校英語研修会(9) |
|
日時:2026年1月11日(日) 13:00~15:00 (受付12:45~).
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
第9回担当:久埜百合(中部学院大学学事顧問)
「子どもが言ってみたいことを、英語でも言えるように~やりたいこと・やりたくないこと・総復習を前にして~」
お正月が過ぎて3学期が始まる、もうすぐ上級学年に進む、或いは、卒業を控えた準備がはじまっている、このような時に思い出を伝えあい、将来の夢を語り、学年末までの計画を立てたり、もっと身近な次の週末にやりたいことについて話し合ったりしたいです。さらに、文字にして伝えられるように、「書くこと」についても考えてみたいと思います。日本語とは「音」も「語順」も違う英語で、今見えている事実を伝え合う「やり取り」から一歩進んで、自分の思いや希望を表現できるようにする活動について、子どもの習熟の様子を見取りながら、皆様と試してみましょう。
参加費:語研会員 無料(非会員 1,000円・非会員学生 500円)。
申込方法:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/modules/shgk/event.php?eid=61)より、お申し込みください。
申込締切:2026年1月8日(木) 18:00.
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ (一財)語学教育研究所主催 パーマー賞受賞者に学ぶ極意(5)~(7) |
|
日時:2026年1月17日(土)、2月22日(日)、3月7日(土)。
場所:オンライン。
内容:
(5) 筑波大附属中学校の英語教育
1月17日(土)14:00~16:00
*申込締切:1月14日(水)14:00)
講師:筑波大学附属中学校英語科(2024年度パーマー賞(学校賞)受賞)
講義内容:昨年度パーマー賞(学校賞)を受賞した筑波大学附属中学校英語科の指導理念や基本的な指導手順、具体的な授業実践内容などを現在の英語科の専任教員4名でご紹介いたします。本校英語科が長い歴史の中で変わらずに受け継いできたことや、時代に応じて変えてきたことなど、指導を行う上で共有していることをお伝えしながら、チームとして日々どのようにコミュニケーションをとりながら協働しているかも知っていただければと思います。また、今年度の本校の研究テーマも一部ご紹介いたします。
(6) 英語が溢れる授業づくり――3年間を見通した指導計画の作成及び年度初めの準備とテストづくり
2月22日(日)10:00~12:00
*申込締切:2月19日(木)10:00)
講師:松下信之(大阪府教育庁 首席指導主事 ・2014年度パーマー賞受賞)
講義内容:表現の能力(「話すこと」と「書くこと」)に焦点をあて、高校生が即興で自分の言葉を用いてコミュニケーションを図ることができるようになるために、3年間の指導計画をどのように立てるのか、また、各学年における指導をどのように行うかについて、発表者の高等学校における実践を踏まえ、提案します。また、観点別の学習状況評価を行うにあたり、定期テストの作成方法や、パフォーマンステストの実施方法、それぞれにおける評価方法についても具体的な例をお示しします。さらには、これらの取組みをより効果的に実施するために、年度始め(または前年度中)にどのような準備を行っておけばよいかについてお話します。
(7) 英語教師裏街道:節目節目で大切にしてきたこと
3月7日(土)17:00~19:00
*申込締切:3月4日(水)17:00)
講師:吉澤孝幸(秋田大学・2018年度パーマー賞受賞)
講義内容:英語教師として歩んできて35年となります。振り返ると20代、30代、40代、そして50代で教室で改善したい点とそれに対するトリートメントは移り変わってきました。英語教師としての職能成長をを振り返ります。特に、語研でのオーラルイントロダクションが、教室における他のどのような場面で生かされたかについてもふれたいと思います。さらに、教室における生の実践と理論に「のりしろ」を設けることは、いまだに難しいと感じています。このことについても、生の実践と理論が、少しでも融合できるようにしてきた自分なりの歩みをお伝えしたいと思っています。
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員 5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生 500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
|
| ▲ 日本第二言語習得学会第26回国際年次大会(J-SLA2026)発表募集 |
|
日時:2026年7月4日(土)、5日(日)。
場所:三重大学。
内容:
招待講演:
Dr. Jennifer Culbertson(University of Edinburgh)
〈発表募集〉
発表申込アブストラクト締め切り:
2026年3月31日(火) 23:59(JST)
詳細情報:
皆様のご応募・ご参加を心よりお待ちしております。
問合先:日本第二言語習得学会事務局 志手和行(Eメール:skazuyuki2017★gmail.com)。
*Eメールの「★」を「@」に置き換えてください。
|
