学会情報
| 予告 一覧 最新の情報は、各団体の公式発表でご確認ください。 |
| -2026年- |
☆=新着情報
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| 6月20日(土) | ▲イギリス・ロマン派学会 第44回(2026年)イギリス・ロマン派講座「名詩の解釈と鑑賞」 【~7月4日(土)】→ |
| 7月 4日(土) | ▲オーストラリア・ニュージーランド文学会ANZLS [2026年度研究大会、大阪大学豊中キャンパス]→ |
| 7月 4日(土) | ▲日本エミリィ・ディキンスン学会 [第40回年次大会、東京理科大学神楽坂キャンパス]→ |
| 7月 4日(土) | ▲日本第二言語習得学会J-SLA [~7月5日(日)、第26回国際年次大会、三重大学]→ |
| 7月 4日(土) | ▲日本ミルトン協会MAJ [第17回研究大会、青山学院大学青山キャンパス]→ |
| 7月 5日(日) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(5)~(7) 【~7月26日(日)】 |
| 7月 5日(日) | ▲(一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 2026年度小学校英語研修会(4)→ |
| 7月 5日(日) | ▲日本中世英語英文学会JSMES 東支部 [第42回研究発表会、オンライン(Zoom)]→ |
| 7月11日(土) | ▲大学英語教育学会JACET 関東支部 [第18回支部大会、早稲田大学早稲田キャンパス(一部オンラインZoom)]→ |
| 7月11日(土) | ▲日本サミュエル・ベケット研究会 [第66回定例会、早稲田大学戸山キャンパス]→ |
| 7月11日(土) | ▲日本ジョンソン協会 [第58回大会、一橋大学千代田キャンパス]→ |
| 7月12日(日) | ▲八雲会 [2026年度会員総会、松江市市民活動センター]→ |
| 7月18日(土) | ▲小学校英語教育学会JES [~7月19日(日)、第26回全国大会、筑波大学筑波キャンパス]→ |
| 7月18日(土) | ▲日本英語教育史学会第307回研究例会→ |
| 7月18日(土) | ▲日本実践英語音声学会(PEPSJ)第8回研究大会→ |
| 7月20日(月) | ▲≪対面/オンライン≫関西大学外国語教育学会 夏期研究会2026 |
| 7月25日(土) | ▲≪オンライン≫青山学院英語教育研究センター主催講演会(2026年度第1回) |
| 7月25日(土) | ▲(一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(1) |
| 7月25日(土) | ▲≪オンライン≫アジア系アメリカ文学会第164回例会 |
| 7月25日(土) | ▲多民族研究学会MESA [第45回全国大会、専修大学神田校舎/オンライン(Zoom)]→ |
| 7月25日(土) | ▲日本バーナード・ショー協会 [2026年7月大会、十文字学園女子大学巣鴨サテライト]→ |
| 7月26日(日) | ▲日本マーク・トウェイン協会30周年記念講演会 |
| 8月 1日(土) | ▲(一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(2)~(3) |
| 8月 2日(日) | ▲新英語教育研究会(新英研) [~8月3日(月)、第62回全国大会、札幌市生涯学習センターちえりあ]→ |
| 8月 5日(水) | ▲≪対面またはオンライン≫(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(8)~(10) 【~8月10日(月)】 |
| 8月 7日(金) | ▲エコクリティシズム研究学会第38回大会 【~8月8日(土)】 |
| 8月 7日(金) | ▲英語語法文法学会主催 第22回英語語法文法セミナー |
| 8月 8日(土)☆ | ▲≪対面/オンライン≫JSPS 科研費 挑戦的研究(萌芽)24K21365主催 公開シンポジウム「次期学習指導要領をどうする!?――外国語教育の視点から」 |
| 8月 8日(土) | ▲英語授業研究学会(英授研) [~8月9日(日)、第37回全国大会、龍谷大学大宮キャンパス]→ |
| 8月18日(火) | ▲外国語教育メディア学会LET [~8月20日(木)、第65回全国研究大会、北海学園大学豊平キャンパス]→ |
| 8月20日(木) | ▲日本英語文化学会JSCE [第29回全国大会、明海大学浦安キャンパス]→ |
| 8月22日(土) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(11) |
| 8月22日(土) | ▲全国英語教育学会JASELE [~8月23日(日)、第51回研究大会、岡山大学津島キャンパス]→ |
| 8月23日(日) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 2026年度小学校英語研修会(5) |
| 8月26日(水) | ▲大学英語教育学会JACET [~8月28日(金)、第65回国際大会、立命館大学大阪いばらきキャンパス]→ |
| 8月28日(金) | ▲テクスト研究学会 [第26回大会、京都女子大学]→ |
| 8月29日(土) | ▲(一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(4)~(6) 【~8月30日(日)】 |
| 8月29日(土) | ▲関東甲信越英語教育学会KATE [~8月30日(日)、第50回研究大会、明治学院大学白金キャンパス]→ |
| 8月29日(土) | ▲全国高等専門学校英語教育学会COCET [~8月30日(日)、第49回研究大会、豊田工業大学]→ |
| 8月29日(土) | ▲日本通訳翻訳学会JAITS [~8月30日(日)、第27回年次大会、東京大学本郷キャンパス]→ |
| 9月 1日(火) | ▲英語コーパス学会第52回大会 【~9月2日(水)】 |
| 9月 3日(木) | ▲日本ヘンリー・ジェイムズ協会HJSJ [~9月4日(金)、第6回年次大会、京都女子大学]→ |
| 9月 5日(土) | ▲日本ソール・ベロー協会 [第38回大会、日本女子大学/オンライン]→ |
| 9月 6日(日) | ▲≪対面またはオンライン≫(一財)語学教育研究所主催 パーマー賞受賞者に学ぶ極意(3)~(4) 【~9月26日(土)】 |
| 9月 6日(日) | ▲欧米言語文化学会 [第18回年次大会、日本大学藝術学部江古田キャンパス]→ |
| 9月11日(金) | ▲日本スコットランド学会 [~9月12日(土)、2026年度大会、アバディーン大学(スコットランド)]→ |
| 9月11日(金) | ▲日本ソロー学会 [2026年度全国大会、京都外国語大学]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本実用英語学会(JAPE)第51回年次大会 【~9月13日(日)】 |
| 9月12日(土) | ▲映像メディア英語教育学会ATEM [第31回国際大会/全国大会、福岡大学]→ |
| 9月12日(土) | ▲計量国語学会 [第70回大会、日本大学文理学部]→ |
| 9月12日(土) | ▲十七世紀英文学会 [第15回全国大会、青山学院大学青山キャンパス]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本アメリカ演劇学会 [~9月13日(日)、第15回大会、静岡大学静岡キャンパス]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本ウィリアム・フォークナー協会 [第29回全国大会、実践女子大学渋谷キャンパス]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本音声学会 [~9月13日(日)、第40回全国大会、早稲田大学早稲田キャンパス(一部オンラインZoom)]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本言語テスト学会JLTA [~9月13日(日)、第29回全国研究大会、お茶の水女子大学]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本認知言語学会 [~9月13日(日)、第27回全国大会、南山大学]→ |
| 9月12日(土) | ▲日本フェノロサ学会 [~9月13日(日)、第47回年次大会、三井寺(滋賀県大津市)]→ |
| 9月13日(日) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(12) |
| 9月20日(日) | ▲社会言語科学会JASS [第8回シンポジウム、日本女子大学目白キャンパス]→ |
| 9月26日(土)☆ | ▲アジア系アメリカ文学会 AALA フォーラム2026 【~9月27日(日)】 |
| 9月26日(土) | ▲イギリス・ロマン派学会 [~9月27日(日)、第52回全国大会、福岡大学七隈キャンパス]→ |
| 9月26日(土) | ▲初期アメリカ学会 [第101回例会、学習院大学戸山キャンパス/オンライン(Zoom)]→ |
| 9月26日(土) | ▲日本デューイ学会 [~9月27日(日)、第69回研究大会、岐阜大学柳戸キャンパス]→ |
| 9月27日(日)☆ | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 2026年度小学校英語研修会(6) |
| 10月 3日(土) | ▲国際ビジネスコミュニケーション学会JBCA [~10月4日(日)、第86回全国大会、関西外国語大学御殿山キャンパス]→ |
| 10月 3日(土) | ▲大学英語教育学会JACET 九州・沖縄支部 [第36回支部研究大会、長崎大学文教キャンパス]→ |
| 10月 3日(土) | ▲日本ギャスケル協会 [第38回大会、名城大学天白キャンパス]→ |
| 10月 3日(土) | ▲日本シェイクスピア協会 [~10月4日(日)、第64回学会、筑紫女学園大学]→ |
| 10月 4日(日) | ▲(一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(13) |
| 10月 4日(日) | ▲≪オンライン≫(一財)語学教育研究所主催 第3回学生研修室セミナー |
| 10月10日(土)☆ | ▲≪オンライン≫青山学院英語教育研究センター主催講演会(2026年度第2回) |
| 10月10日(土) | ▲日本アメリカ文学会ALSJ [~10月11日(日)、第65回全国大会、福岡大学]→ |
| 10月10日(土) | ▲日本機能言語学会JASFL [~10月11日(日)、第34回秋期大会、成城大学]→ |
| 10月10日(土) | ▲日本CLIL教育学会J-CLIL [第9回大会、福岡教育大学]→ |
| 10月11日(日) | ▲日本多読学会JERA [2026年度、御茶ノ水ソラシティ(東京都千代田区)]→ |
| 10月11日(日) | ▲日本メディア英語学会JAMES [第16回年次大会、大阪電気通信大学寝屋川キャンパス]→ |
| 10月11日(日) | ▲北海道英語教育学会HELES [第27回研究大会、北海学園大学豊平キャンパス]→ |
| 10月17日(土) | ▲英語語法文法学会 [第34回大会、松山大学文京キャンパス]→ |
| 10月17日(土) | ▲大学英語教育学会JACET 中国・四国支部 [2026年度秋季研究大会、松山大学文京キャンパス]→ |
| 10月17日(土) | ▲日本ブロンテ協会 [第41回全国大会、関西外国語大学]→ |
| 10月18日(日) | ▲ことばの科学会JSSS [第22回オープンフォーラム、関西学院大学大阪梅田キャンパス/オンライン(Zoom)]→ |
| 10月18日(日) | ▲日本英文学会ELSJ 北海道支部 [第71回支部大会、札幌学院大学新札幌キャンパス]→ |
| 10月24日(土)☆ | ▲日本第二言語習得学会2026年度秋季研究大会(J-SLA Autumn Conference 2026)発表募集【締切9月7日(月)】/J-SLA (The Japan Second Language Association) Autumn Conference 2026 Call for Papers 【Saturday, 24th October, 2026; Deadline: Monday, 7th September, 2026 (JST)】 |
| 10月24日(土) | ▲国際アイルランド文学協会IASIL Japan [~10月25日(日)、CONFERENCE、岡山大学]→ |
| 10月24日(土) | ▲日本英文学会ELSJ 中部支部 [第78回支部大会、皇學館大学]→ |
| 10月24日(土) | ▲日本英文学会ELSJ 九州支部 [~10月25日(日)、第79回支部大会、九州大学伊都キャンパス]→ |
| 10月24日(土) | ▲日本エズラ・パウンド協会 [第47回大会、立教大学]→ |
| 10月24日(土) | ▲日本語学会 [~10月25日(日)、2026年度秋季大会、オンライン]→ |
| 10月25日(日)☆ | ▲≪対面/オンライン≫ELEC 同友会英語教育学会第32回研究大会 |
| 10月31日(土) | ▲日本ヴァージニア・ウルフ協会VWSJ [第46回全国大会、関西学院大学上ケ原キャンパス]→ |
| 10月31日(土) | ▲日本英学史学会 [~11月1日(日)、第63回全国大会、立教大学池袋キャンパス]→ |
| 10月31日(土) | ▲日本英文学会ELSJ 中国四国支部 [~11月1日(日)、第78回支部大会、県立広島大学広島キャンパス]→ |
| 10月31日(土) | ▲日本ハーディ協会 [第69回大会、千葉工業大学津田沼キャンパス]→ |
| 10月31日(土) | ▲日本マーク・トウェイン協会 [第30回全国大会、専修大学神田キャンパス]→ |
| 10月31日(土) | ▲日本ルイス・キャロル協会 [第31回研究大会、タワーホール船堀(東京都江戸川区)/オンライン(Zoom)]→ |
| 11月21日(土) | ▲日本英語学会 [~11月22日(日)、第44回大会、津田塾大学小平キャンパス]→ |
| 12月12日(土) | ▲日本中世英語英文学会JSMES [~12月13日(日)、第42回全国大会、九州大学伊都キャンパス]→ |
| (2026年8月3日更新) |
予 告 |
| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(5)~(7) |
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日時:2026年7月5日(日)、20日(月祝)、26日(日)。
場所:オンライン。
内容:
(5) 多様な生徒を抱える公立中学校での英語で進める英語の授業
7月5日(日) 10:00~12:00
*申込締切:7月2日(木)10:00
講師:木村祐太(石川県金沢市立西南部中学校)
講義内容:多様な背景や学力層の生徒が在籍する公立中学校で、英語で進める英語の授業を無理なく成立させるための、やさしく実践的な授業内の仕組みづくりをご紹介します。学力差や一人ひとりの特性に配慮しながら、誰もが安心して参加できる環境を整える工夫、理解を助けるインプット、取り組みやすい活動設計、負担を抑えたアウトプット、日々の評価と声かけのポイントを取り上げます。教科書編集や指導書執筆の視点も交え、現場で取り入れやすい具体例を共有します。
(6) 語の意味
7月20日(月祝) 13:00~15:00
*申込締切:7月17日(金)13:00
講師:砂谷恒夫(東洋学園大学非常勤講師)
講義内容:語の意味とは何でしょうか。訳語? 指示物? 概念? 語の意味はどう示せばよいでしょうか。日本語訳? 実物・写真・絵? 動画・動作? 英語による言い換え? 具体例の列挙? あるいは、文脈に沿った例文提示? 語源・語形成の説明? 本講座では語の意味について考え、その示し方の長所、短所について具体的に検討します。語の多義や日英語の意味範囲の違いについても触れます。意味とはモノではなく捉え方です。意味には階層があります。同じ物や光景を見ても、思い浮かべる言葉は人によって異なりえます。写真よりも略画や図の方がわかりやすいこともあります。夏の初めのひと時、語の意味についてご一緒に考えましょう。
(7) 言語活動をより豊かにするためのタスクの視点
7月26日(日) 10:00~12:00
*申込締切:7月23日(木)14:00
講師:高杉達也(筑波大学附属中学校・2025年度外国語教育研究賞受賞)
講義内容:英語の授業では、言語活動を通じて児童・生徒の資質・能力を育成することが不可欠です。しかし、その英語授業の中核を担う言語活動は、適切に実施され、かつ楽しく豊かなものになっているでしょうか。言語活動をより良いものにするために有効なのが、タスク中心教授法(Task-based language teaching, TBLT)における「タスク」の考え方です。本講座では、言語活動に対する理解を深めるとともに、このタスクの要素を生かしながら、言語活動をより豊かにしていく方法を一緒に考えます。
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所事務室(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 関西大学外国語教育学会 夏期研究会2026 |
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日時:2026年7月20日(月祝) 13:30~15:30 (受付13:10~).
場所:関西大学千里山キャンパス岩崎記念館4F、
及びオンライン(Zoom)によるハイブリッド開催。
内容:
講演:公的な場でのコミュニケーションにおける対話について――Civility の概念を中心に
講師:田島慎朗(関西大学外国語学部教授)
専門は、コミュニケーション教育、ディベート、シチズンシップ教育、アーギュメンテーション、カルチュラル・スタディーズ、レトリック。
概要:米国でスピーチ・ディベート教育、公的な場におけるコミュニケーションの批評・分析を学んできた立場から、公的な場で当事者が対話を持続させることや熟議を重ねていくことの意義を考えます。あわせて、これらの教育現場への応用の可能性についても、参加者の皆さんとともに考えていきたいと思います。
参加費:無料(会員、関西大学学部生)、500円(非会員)。
*学部生は問い合わせ先に学生証のデジタルコピーをご送付ください。
参加方法:下記 URL の Peatix ページから事前にお申込みください。
(ポスターには QR コードも付いています)
申込期限:2026年7月19日(日)正午まで。
問合先:関西大学外国語教育学会(Eメール:kandaigaikyouアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 青山学院英語教育研究センター主催講演会(2026年度第1回) |
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日時:2026年7月25日(土) 14:00~15:30.
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
題目:「英語教育における実践研究とメンタリング」
講師:南侑樹(神戸市立工業高等専門学校)
概要:本講演では、英語教育における実践研究の「始める・深める・支える」あり方についてお話しします。前半は実践研究の進め方です。日々の授業の疑問や気づきを出発点に、探索的実践やリフレクティブ・プラクティスなどで授業を見つめ直し、観察記録・インタビュー・提出物といった身近なデータから気づきを整理し、読み解く具体例を紹介します。
後半は実践研究を支えるメンタリングに焦点を当てます。効果的なメンターは、上下関係を作らず、教師が実践研究の主体となれるよう寄り添います。さらに省察と授業理解・改善のサイクルを共に歩みながら、教師の自律的な学びと専門的成長を引き出します。こうしたメンターの資質は実践研究の支援に限らず、同僚や学習者との関わりに広く有益です。最後に、実践研究とそのメンタリングが教師の成長を支え続けていくための可能性について、参加者の皆さまとともに考えたいと思います。
参加費:無料(要申込)。
問合先:青山学院英語教育研究センター(Eメール:agrceltアットaoyamagakuin.jp)
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(1) |
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日時:2026年7月25日(土) 14:00~16:00.
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
中学校英語指導の基本的考え方と実践
講師:小菅敦子(元東京学芸大学附属世田谷中学校教諭・1997年度パーマー賞受賞)
講義内容:中学校の英語指導において、「導入から言語活動までの一連の指導」について、1時間の授業を想定してお話しいたします。教室という限られた場面で、いかに生徒と必然的な英語でのやり取りをしながら新教材を導入するのか、そして最後はそれを生徒のリアルな世界で使ってもらえるのか、具体的に提示いたします。Oral Introduction、ペアワーク、即興的なやり取りを促進するための段階的指導、リテリング、Show & Tell、テキストの内容をさらに発展させる発表等です。また、ライティングへつなげる指導についても触れたいと思います。
参加費:会員 3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
*申込締切:2026年7月22日(水)14:00.
*定員:20名。
問合先:一般財団法人語学教育研究所事務室(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ アジア系アメリカ文学会第164回例会 |
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日時:2026年7月25日(土) 15時~17時。
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
研究発表:
Zhong Shuning(神戸大学[院])
““Starfish” as a Sacrifice: Moral Ambiguities of Sisterhood in The Tiger Flu”
松本ユキ(近畿大学)
「トシオ・モリの作品における人と自然と労働」
参加方法:こちらの URL から事前登録してください。
登録締切:2026年7月20日(月)。
問合先:アジア系アメリカ文学会事務局(Eメール:aala.jp.officeアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 日本マーク・トウェイン協会30周年記念講演会 |
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日時:2026年7月26日(日) 10:00~12:00 (受付9:30~).
場所:専修大学 神田キャンパス 7号館731教室 (〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8, URL https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/)。
内容:
講演
講師:巽孝之(慶應義塾大学名誉教授/慶應義塾ニューヨーク学院第10代学院長)
講演題名:「ニューヨーク文学の『深い時間』――“Connecticut Yankee”は誰か?」
(“New York Literature Across Deep Time: Visions of ‘Connecticut Yankee’”)
参加費:無料・事前申込不要。
学会 HP:日本マーク・トウェイン協会(https://marktwain.jp)。
問合先:日本マーク・トウェイン協会事務局(Eメール:jmtsocietyアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(2)~(3) |
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日時:2026年8月1日(土) 10:00~15:00.
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
(2) 子ども達とやり取りしながら進める授業――低中学年の授業づくり
10:00~12:00
講師:仲光直子(青梅市立河辺小学校)・松原木乃実(聖マリア小学校)
講義内容:本ワークショップでは、低学年と中学年の子どもたちにどのような英語の学習経験をさせたいか考えていきたいと思います。現行学習指導要領のもと、外国語、外国語活動が必修となり3年生から英語を学んでいますが、1・2年生で楽しく身体ごと英語に触れることで、中学年以降の学びが豊かなものとなることが期待できるのではないでしょうか。実際に、学期に何回か、或いは時間割に組み入れて毎週授業を行っている学校もあります。低学年や中学年の子どもたちの発達段階や学習能力に寄り添った、思わず参加してしまえるような活動をご一緒に試しながら、それぞれの段階での英語授業のあり方・培いたい力について考えていきましょう。
*申込締切:7月29日(水)10:00
(3) 子ども達とやり取りしながら進める授業――低中学年の授業で活用できる歌やライム・絵本など
13:00~15:00
講師:町田協子(東洋英和女学院小学部)・渡辺麻美子(明星学園小学校)
講義内容:歌やライムは、英語の音声・リズムの習得に欠かせない教材の一つです。歌やライムを通して様々な語彙や表現に触れることもできます。低学年、中学年で扱いたい歌やライムとはどのようなものでしょうか。どんな音声(音源)を聞かせ、どんなふうに導入したらよいでしょう。教室での子どもの様子なども話題にしつつ、ご一緒に試してみましょう。また、低学年・中学年で活用したい絵本も取り上げて絵本の読み聞かせについてもご一緒に考えたいと思います。
*申込締切:7月29日(水)13:00
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員 5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
*定員:各講座20名。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(8)~(10) |
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日時:2026年8月5日(水)、7日(金)、10日(月)。
場所:対面、またはオンライン。
対面:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
(8) 授業における「音読」の意義・方法を問い直す 【対面】
8月5日(水) 14:00~16:00
*申込締切:8月2日(日)14:00
定員:20名
講師:久保野雅史(神奈川大学教授)
講義内容:「音読」は英語の授業で当たり前のように行われる活動です。しかし残念ながら、英語の文や語句の意味・構造が十分に理解できていない状態で音読練習を繰り返すような授業に出会うことがあります。一文ごとに交替しての音読、スピードを上げての音読など、音読活動の多様なバリエーションを目にしますが、文章の意味が音声に反映されておらず、聞いても意味が頭に入ってこない音読になりがちです。音読から話すことにつながる活動として Read-and-Look-up もよく行われますが、目的や手順の理解が不十分なままで行われている場合があります。当たり前のように行われている活動の意義を見直し、構造・意味が伝わる音声表現力を教員自身が身につけるための演習を行います。
(9) リテリングから対話へ――段階的に育てる英語のやり取りと形成的評価 【オンライン】
8月7日(金) 10:00~10:00
*申込締切:8月4日(火)10:00
講師:福島玲枝(畿央大学)
講義内容:本講習会では、教科書のリテリング活動を出発点に、発話を「発表」から「やり取り」へと段階的に発展させる授業設計を検討します。当日は、①導入からリテリングまでの構造設計、②リテリングを対話へ拡張する段階モデル、③形成的評価を通じた自由なやり取りの育成、の3点から、リテリングをやり取りへ接続する中間段階として再設計します。また、実践事例をもとに、日々の授業に落とし込む手順と留意点を整理します。
(10) スローラーナーの指導法について――高校と大学の実践に基づいて オーラル・イントロダクションとリプロダクション活動へのチャレンジ 【オンライン】
8月10日(月) 10:00~12:00
*申込締切:8月7日(金)10:00
講師:江原一浩(高崎経済大学)
講義内容:英語が嫌い、英語が不得意、英語の教師が苦手と様々な理由で英語学習に身が入らずやる気が失っている学習者や、やる気はあるが英語学習が上手く進まない学習者をどのように指導して、自己肯定感や達成感を覚えさせてきたのか、その経験と指導法を共有したいと思います。指導の肝となるのが「音声」を中心とした活動。音声変化を学ぶ帯活動、教科書の導入活動のオーラル・イントロダクション、そして、まとめ活動のリプロダクション+1を柱として展開する授業を紹介したいと思います。また、学習環境の創造についても触れます。
参加費:(1講座)会員 3,000円、非会員 5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所事務室(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ エコクリティシズム研究学会第38回大会 |
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日時:2026年8月7日(金)、8日(土)。
場所:近畿大学 東大阪キャンパス。
内容:
大会情報
問合先:エコクリティシズム研究学会(https://ses-japan.org/)。
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| ▲ 英語語法文法学会主催 第22回英語語法文法セミナー |
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日時:2026年8月7日(金) 13時30分~17時30分。
場所:大阪公立大学 文化交流センター ホール (〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-2-2-600 大阪駅前第2ビル6階)。
内容:
テーマ:「英語の時制・アスペクトに関する知見を授業に活用する」
司会・講師:和田尚明(筑波大学)
「時制形式が表す多義性――時間構造による分析を応用する」
講師:田中一彦(大阪公立大学)
「「時制の一致」と「不変の真理」再考――間接話法補文の時制選択に及ぼす談話的要因」
講師:渡辺拓人(関西学院大学)
「近接未来表現の通時的変遷――語りの when 節と共起する場合に着目して」
講師:志村春香(筑波大学・特任研究員)
「現在完了進行形ならびに現在進行形が示す語用論的効果について」
主な対象:学部学生、大学院生、中学・高校の英語科教員。
参加費:2,000円(当日受付にてお支払いいただきます)。
*参加ご希望の方は、英語語法文法学会ホームページ(https://segu.sakura.ne.jp/index.php)にアクセスし、申込フォームに必要事項を記入の上、お申し込みください。2026年6月上旬に開催方法の詳細と応募用 URL を学会 HP に掲載します。同時にセミナー要旨もダウンロード可能となる予定です。必要な方にはセミナー受講証も発行いたします。奮ってご参加ください。
*申込締切:2026年7月31日(金)。
*定員:80名、先着順。
問合先:英語語法文法学会(Eメール:segu.seminarアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ JSPS 科研費 挑戦的研究(萌芽)24K21365主催 公開シンポジウム「次期学習指導要領をどうする!?――外国語教育の視点から」 |
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日時:2026年8月8日(土) 13:00~16:30 (開場12:30).
場所:関西大学 東京センター A・B教室 (〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー9階)
ハイフレックス開催(対面+オンライン)。
内容:
【趣旨】
学習指導要領の改訂作業が2026年度末の告示に向けて進行している。現行の学習指導要領のもとで、外国語(英語)教育は、小学校英語の早期化・教科化による英語嫌いの増加と英語力格差の早期顕在化、中学校で学ぶ英単語の大幅増と教科書内容の難化による学力・意欲の低下など、多くの問題に直面している。また、AI の活用といった新たな問題にも対応を迫られている。
私たちは英語教育政策の危険性に警鐘を鳴らし続けてきた。学習指導要領の改訂作業が大詰めを迎える今日、本シンポジウムでは、現行指導要領の問題点を整理したうえで、改訂にあたって考慮すべき論点を提示し、建設的な提案を行いたい。そのために、これまで活動をともにしてきた4人に加え、若い世代の2人も登壇し、多様な角度から議論を展開する。
改訂当事者、教育関係者、そして広く市民とともに、これからの外国語教育について考えたい。
【プログラム】
13:00~13:05
開会
13:05~13:25
江利川春雄(和歌山大学名誉教授)
現行学習指導要領はどこが問題で、どう改善すべきか
13:25~13:55
大西里奈(大阪大学[非])
すべての子どもに豊かな学びを保障する――協同学習から考える次代の学び
13:55~14:25
上野舞斗(四天王寺大学)
生成 AI 時代の学習指導要領はどうなるのか――外国語科教育の目的論を問い直す
14:40~14:55
大津由紀雄(慶應義塾大学名誉教授)
英語学習における資源としての日本語――複言語主義の視点から
14:55~15:10
斎藤兆史(東京大学名誉教授)
学習指導要領に求める(べき)こと
15:10~15:25
鳥飼玖美子(立教大学名誉教授)
異文化コミュニケーションの視点から次期学習指導要領を考える
15:25~16:25
全体討議
16:25~16:30
閉会
参加費:無料(要事前申し込み)。
定員:対面90名/オンライン280名。
申込締切:2026年8月6日(木)17:00.
*定員に達し次第締切。
ウェブサイト:https://dousuru-6nin.jp/
問合先:「次期学習指導要領をどうする!?」実行委員会事務局(Eメール:dousuru.6ninアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(11) |
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日時:2026年8月22日(土) 13:00~15:00.
場所:オンライン。
内容:
「深い学び」につながる活動とは?――教材研究の視点
講師:若有保彦(秋田大学)
講義内容:平成29・30年の学習指導要領の改訂において、「主体的・対話的で深い学び」が新たなキーワードとして示されました。本講義では、このうち外国語科において特に実施が難しいと考えられる「深い学び」に焦点を当てます。「深い学び」とは何か、それが求められるようになった背景は何か、また、どのような活動が「深い学び」につながるのか、さらに、それらの活動を授業の中でいつ、どの程度の頻度で行うべきかといった点について、若林俊輔先生の教材研究を手がかりとして紹介・検討します。
申込:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/)の「講習会」から、各回のフォームに必要事項を入力してください。
*申込締切:8月19日(水)13:00.
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 2026年度小学校英語研修会(5) |
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日時:2026年8月23日(日) 13:00~15:00 (受付12:45~).
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
担当:久埜百合(中部学院大学・学事顧問)
「高学年で身に付けさせたい読むこと・書くことの指導――「教科・外国語(英語)」でやり取りをし、音読したり、書いて伝えたりする力を伸ばす授業つくり~4年間:総計210回・157.5時間の授業で、子どもの「思考・判断・表現」を支える指導について~」
3,4年生の間に英語を使う楽しさに気づいた5年生が、更に一歩踏み出そうとしています。6年生は、夏休みの経験を過去時制で話し合い、将来の夢を語ろうとしています。授業が週2回になり、〈やり取り〉で自分の経験や思いを英語で伝え合う間に英文を目で追い、音読を試みながら、基礎的な語法・単語の綴り・語順などにも気づき、書写をし、更に既知の語を使って複数の文を書いて友だちに読んでもらったり、口頭で〈発表〉したりして、「書くこと」のルールにも気づきます。この2年間の指導が、中学校で英語を学び続ける基盤となるのか、ご一緒に考えたいと思います。
参加費:語研会員 無料(非会員 1,000円・非会員学生 500円)。
申込方法:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/modules/shgk/event.php?eid=68)より、お申し込みください。
申込締切:8月20日(木)18:00.
*パソコンからのメールを受け取れるアドレスをご登録ください。メールアドレスは正確にご記入ください。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
(メールへの対応は月火木金 11:30-16:30となります)
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 授業づくりワークショップ(4)~(6) |
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日時:2026年8月29日(土)、30日(日)。
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
(4) 中学校英語における「話すこと」の再設計――活動・評価・テストをどうつなぐか
8月29日(土) 14:00~16:00
講師:鈴木文也(高崎健康福祉大学)
講義内容:本講座では、中学校英語における「話すこと」の指導を、活動・評価・テストの連関という視点から再検討します。講師自身の授業映像や音声を具体的な素材として用い、話す活動が暗唱や形式的なやり取りにとどまらず、生徒の思考・判断・表現を伴うものとなるための条件を分析します。さらに、学力差のある学級における活動の設計や支援の在り方、パフォーマンス評価およびテストへの接続について具体的に検討し、授業づくりの視点を共有します。
*申込締切:8月26日(水)14:00
(5) 子ども達とやり取りしながら進める授業――中高学年の授業づくり
8月30日(日) 10:00~12:00
講師:石田裕子(品川区小学校英語専科指導員)永井淳子(田園調布雙葉小学校他)
講義内容:3・4年生で日本語とは異なる英語の音への感度を高め、聞き取って分かったことをつなげて推測しながら聞き、なんとか応じようとするたくましさを育てておくと、5・6年生になっても日本語で解説して分からせる授業ではなく、英語を聞かせて気づかせる授業を積み重ねていくことができます。聞き続ける力、気づく力、伝えようとする力を養う語りかけとはどのようなものでしょうか。日々向き合っている子どもたちとのエピソードを共有し、参加者のみなさまと実際に活動を試してみながら授業の進め方をご一緒に考えたいと思います。
*申込締切:8月27日(木)10:00
(6) 子ども達とやり取りしながら進める授業――中高学年の授業で活用できる歌やライム・絵本など
8月30日(日) 13:00~15:00
講師:相田眞喜子(田園調布雙葉小学校他)町田協子(東洋英和女学院小学部)
講義内容:歌やライムは、英語の音声・リズムの習得に欠かせない教材の一つで、歌やライムを通して様々な語彙や表現に触れることもできます。また絵本を語り聞かせ、その内容についてやり取りを行うことで、子どもたちの“だんだん分かってきた” “いつのまにか英語を言えるようになった”という経験を増やしていくことができます。中学年・高学年の授業で活用できる歌やライム・絵本には、どのようなものがあるでしょうか。ご一緒に試してみながら、その効用や留意点について考えてみたいと思います。
*申込締切:8月27日(木)13:00
申込:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/)の「講習会」から、各回のフォームに必要事項を入力してください。
参加費:(1講座)会員3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
*定員:各講座20名。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 英語コーパス学会第52回大会 |
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日時:2026年9月1日(火)、2日(水)。
場所:北九州市立大学 北方キャンパス。
詳細情報:英語コーパス学会第52回大会サイト(https://jaecs.com/conference/2026/)。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 パーマー賞受賞者に学ぶ極意(3)~(4) |
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日時:2026年9月6日(日)、26日(土)。
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)、
またはオンライン。
内容:
(3) Teacher Talk を磨こう~生徒の思考と発話を促す「待つ・問う・支える」技術~
9月6日(日) 14:00~16:00 【対面】
*申込締切:9月3日(木)14:00
講師:津久井貴之(群馬大学/2011年度パーマー賞受賞)
講義内容:Teacher Talk を磨くとは、教師が上手に話すことではなく、生徒が考え、話したくなる「間」と働きかけをつくることです。本講座では、英語の先生が授業中に英語を使うことについて、「先生も昔は自分たちと同じで英語が今みたいにできなかったと思うので、自分たちが英語を学びやすくなるような授業を行うことができると思う。」と答えた生徒の声を手がかりに、教師に寄せられたこの期待にどう応えるかを考えます。Oral Introduction、問い返し、待つ姿勢、必要な日本語支援の入れ方を具体的に見直しながら、教師がどの瞬間に支え、どの瞬間に待つべきかを検討します。思考を止めない Teacher Talk のあり方を、参加者とともに探ります。
*定員:20名。
(4) 生成 AI を活用した英語指導の今~AI literacy と教師の役割を再設計する~
9月26日(土) 17:00~19:00 【オンライン】
*申込締切:9月23日(水)17:00
講師:津久井貴之(群馬大学・2011年度パーマー賞受賞)
講義内容:生成 AI の時代に必要なのは、使うか使わないかの二項対立ではなく、学習者が何のために、どのように使うのかを判断できる AI literacy です。本講座では、英語力の伸長や自律的な学びの促進、そして教師の役割の再設計を視野に入れながら、AI を活用した英語指導の現在地を共有します。AI は本当に生徒の学びの「支援」になっているのでしょうか。個別学習は「最適化」されているのでしょうか。学習者の agency を損なわずに活用するための視点を、授業・単元デザインと教師の役割の両面から考えます。
申込:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/)の「講習会」から、各回のフォームに必要事項を入力してください。
参加費:(1講座) 会員3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 日本実用英語学会(JAPE)第51回年次大会 |
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日時:2026年9月12日(土) 受付開始13:30,
9月13日(日) 受付開始10:00. 場所:法政大学 小金井キャンパス 西館。
内容:
日本実用英語学会(JAPE) http://www.practical-jape.jp
詳細は、上記サイトでご覧ください。
参加費:無料(会員)、1,000円(非会員)、無料(学生)。
問合先:日本実用英語学会事務局(Eメール:japeofficeATlist.waseda.jp)。
*Eメールの「AT」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(12) |
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日時:2026年9月13日(日) 13:00~15:00.
場所:オンライン。
内容:
生きる力を育てる英語の授業
講師:望月正道(麗澤大学)
講義内容:幼稚園から高等学校までのすべての学習指導要領で育成が求められる生きる力をつける英語の授業を考えます。なぜ生きる力を育成する必要があるのか。生きる力とはなにか。生きる力を構成する3つの要素をどのように育成するのかについて考えます。知識・技能の育成についてはよく知られていると思いますが、その理論的裏付けについても考えます。思考力・判断力・表現力の育成についてもさまざまな試みがなされていますが、その能力が身についているかの評価方法についても考えます。英語授業でどのように主体的協働的な深い学びを身につけさせるかについて、参加者のみなさんと考えたいと思います。
申込:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/)の「講習会」から、各回のフォームに必要事項を入力してください。
*申込締切:9月10日(木)13:00.
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ アジア系アメリカ文学会 AALA フォーラム2026 |
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日時:2026年9月26日(土)~27日(日)。
場所:神戸大学 六甲台第2キャンパス 人文学研究科 A棟1階学生ホール/B棟2階B233教室。
内容:
「アジア系トランスボーダー文学とエコフューチャリズム」
第1日:9月26日(土) A棟1階学生ホール
13:30
受付開始
14:00~14:10
開会の辞
AALA 会長 山本秀行(神戸大学)
14:00~17:30
シンポジウム
「アジア系トランスボーダー文学とエコフューチャリズム」
司会・報告者:松永京子(広島大学)
「〈モノ〉を聴き、〈過去〉をほどく――Ruth Ozeki の The Book of Form & Emptiness がひらくつながりの〈未来〉」
報告者:浅井千晶(千里金蘭大学、エコクリティシズム研究学会会長)
「海とともに生きる未来――上田早夕里『華竜の宮』におけるポストヒューマン的共生」
報告者:中村麻美(神戸大学)
「シュー・リー・チェンの映画における廃棄物とクィアネス」
報告者:山本秀行(神戸大学)
「ウィルスを通してみる人類の「未来」――Sequoia Nagamatsu, How High We Go in the Dark における Eco-futurism」
18:00~20:00
懇親会
(神大生協 LANS Box 食堂、要事前予約)
第2日:9月27日(日) B棟2階B233教室
9:00~10:00
総会
10:00~12:00
特別講演I
講師:Viet Lê(メディアアーティスト)
“Transpacific Cultural Memory after the Vietnam War: Art, Healing, and Diasporic Reconfiguration”
司会:麻生享志(早稲田大学)
*科研費(研究代表者:麻生享志、課題番号 21K00377)による招へい
13:00~14:45
特別講演II
講師:Hiromi Goto(作家)
“Zuihitsu Moments In the Midst of Climate Crisis, or, How Not To Write A Story in Real Time”
司会:岸野英美(近畿大学)
*科研費(研究代表者:岸野英美、課題番号 26K00134)による招へい
15:00~17:30
個人研究発表
第1発表
発表者:Junghwan Park (Ph.D. Student, Kobe University)
“‘Hollow, and Serene’: Han, Oblivion, and the Lacanian Real in an chang joon’s ‘God-Disease’”
司会:古川拓磨(大手前大学)
第2発表
発表者:Feier Han (Ph.D. Student, Waseda University)
“Reconfiguring Asian American Womanhood: A Multi-stranded Reading of The Woman Warrior”
司会:藤井爽(近畿大学)
第3発表
発表者:Lee Joongchan (Part-time Lecturer, The University of Osaka)
“The Geometry of Exclusion: Re-evaluating Non-Korean Subalterns in Minjin Lee’s Pachinko”
第4発表
発表者:天野剛至(愛知大学)
「「移民のさらに前」の物語――アジア系アメリカ児童・YA 文学における祖国史の語りと集合的記憶の再構成」
17:30~17:40
閉会の辞
AALA 副会長 古木圭子(奈良大学)
*共催:エコクリティシズム研究学会。
*発表要旨等についてはアジア系アメリカ文学会の HP でご確認いただけます。
参加方法:参加希望者はこちらのリンク先から2026年9月15日(火)までにご登録ください。
問合先:アジア系アメリカ文学会事務局(Eメール:aala.jp.officeアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所 小学校外国語教育委員会主催 2026年度小学校英語研修会(6) |
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日時:2026年9月27日(日) 13:00~14:30 (受付12:45~).
場所:オンライン(Zoom)。
内容:
担当:永井淳子(田園調布雙葉小学校他)
松原木乃実(聖マリア小学校)
「試してみよう:子ども達とのやり取りを大切にした活動の工夫、歌やライムの指導~英語らしい音声に親しむために~」
子ども達が興味を持って参加したくなるような活動や楽しい歌やライムが、本研修会でも多く紹介されてきました。それらを実際にどのように実践したらよいでしょうか。ご一緒に試してみませんか。そして、どの様にやり取りを進めて、子ども達が耳を傾けて聞き、思わず答えてしまうように後押しできるか、英語らしい音声に親しませることができるか、ご一緒に考えてみましょう。
今回は、主に導入期や学習の初期の段階で経験させたいものを取り上げたいと考えています。また、2月の「試してみよう」の研修会では、英語のルールに触れさせ、学びを促す視点で、活動や歌・ライムの指導のあり方を体験していただくことを予定しています。ご参加をお待ちしています。
参加費 :語研会員 無料(非会員 1,000円・非会員学生 500円)。
申込方法:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/modules/shgk/event.php?eid=69)より、お申し込みください。
申込締切:9月24日(木)18:00.
*パソコンからのメールを受け取れるアドレスをご登録ください。メールアドレスは正確にご記入ください。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
(メールへの対応は月火木金 11:30-16:30となります)
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 ア・ラ・カルト講座(13) |
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日時:10月4日(日) 14:00~16:00.
場所:(一財)語学教育研究所 (〒116-0013 東京都荒川区西日暮里6-36-13 サザンパレス102号)。
内容:
テスト作りは苦しくておもしろい:CEFR-J の Can Do からテストを作る
講師:根岸雅史(東京外国語大学世界言語社会教育センター)
講義内容:「テスト作りは苦しくておもしろい」というのは、私が毎日思っていることです。私は、CEFR-J の Can-do を基に作られたテストを日々チェックし、問題のある項目についてはその改訂案を作成者に提示しています。テスト作成に関わる CEFR(-J)の基本概念として、social agent と action-oriented approach があります。そのため、テストでは文脈や受験者の役割を設定し、その文脈におけるオーセンティックなタスクを作成する必要があります。これは大変な作業ですが、よい文脈やタスクを思いついたときは「やったー」という気持ちになります。皆さんも、この体験をぜひ一緒に味わってみませんか。
申込:語研ウェブサイト(https://www.irlt.or.jp/)の「講習会」から、各回のフォームに必要事項を入力してください。
*申込締切:10月1日(木)14:00.
*定員:20名。
参加費:会員3,000円、非会員5,000円(学生は各半額)。
*非会員の年度初期費用(2,000円、学生500円)。
問合先:一般財団法人語学教育研究所(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ (一財)語学教育研究所主催 第3回学生研修室セミナー |
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日時:2026年10月4日(日) 14:00~16:00.
場所:オンライン。
内容:
タイトル:「授業づくりワークショップ」
講師:中尾愛(水海道第一高等学校)
概要:来年度「英語教師」として教壇に立つ皆さんへ。教科書を用いながら、実際に授業をどのように組み立てていくのかを一緒に考えるワークショップです。講師自身の試行錯誤や実践例を共有しつつ、より良い授業づくりのヒントを探ります。
申込:語研のホームページ(https://www.irlt.or.jp/modules/bulletin/)からお申し込みください。
参加費:学生 無料、学生以外 1,000円。
問合先:一般財団法人語学教育研究所事務室(Eメール:officeアットirlt.or.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 青山学院英語教育研究センター主催講演会(2026年度第2回) |
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日時:2026年10月10日(土) 14:00~15:30.
場所:オンライン。
内容:
題目:「日本の英語教育におけるタスクを活用した授業実践と改善」
講師:藤田卓郎(関西大学)
概要:本発表では、タスク・ベースの言語指導(Task-Based Language Teaching: TBLT)の基本的な考え方と、日本の英語教育におけるタスクの活用事例、指導のポイントについてお話しします。
前半は、タスクとは何か、タスクを授業でどのように活用できるのか、効果的に指導するポイントは何かについて紹介します。後半は、日本の指導文脈でタスクがどのように活用されてきたか、どのような指導効果が見られたのかについて、私自身が行ってきた実践事例も含めて紹介します。また、タスクを活用した授業をどのような観点から見取り、改善していくことができるのかについても共有します。
本発表を通じて、効果的なタスクの活用方法や実践のアイデアについて皆様と議論できれば幸いです。
参加費:無料(要申込)。
問合先:青山学院英語教育研究センター(Eメール:agrceltアットaoyamagakuin.jp)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 第34回英語語法文法学会研究発表・語法ワークショップ募集 |
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日時:2026年10月17日(土)。
場所:松山大学 文京キャンパス (〒790-8578 愛媛県松山市文京町4番地2)。
内容:
学会の会員発表者募集。
発表時間:
・研究発表25分(別に質疑10分)、語法ワークショップ15分(別に質疑5分)。
応募方法:
・発表要旨をA4判32字×25行で4枚以内(参考文献は枚数に含めない)にまとめる。
・要旨の冒頭には題名のみを記し、氏名・所属は書かない。
・発表題目、氏名(ふりがな)、所属・職名、住所、Tel, E-mail を明記した別紙を1枚添付。
・発表要旨と別紙の内容を E-mail の添付ファイル(Word および PDF)で提出。
応募締切:2026年7月10日(金)。
詳細については本学会ウェブサイト(https://segu.sakura.ne.jp/events.php)を確認のこと。
問合先:〒651-2180 兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬518 神戸学院大学人文学部 出水孝典研究室(Eメール:segu.officeアットgmail.com)。
*Eメールの「アット」を「@」に変更してください。
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| ▲ 日本第二言語習得学会2026年度秋季研究大会(J-SLA Autumn Conference 2026)発表募集/J-SLA (The Japan Second Language Association) Autumn Conference 2026 Call for Papers |
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日時:2026年10月24日(土)。
場所:中央大学 多摩キャンパス (〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1)。
内容:
発表申込アブストラクト締め切り:
2026年9月7日(月) 23:59(日本標準時)
研究発表には以下の2つの形式があります。
(1) 学生口頭発表
(2) ポスター発表
詳細情報・問合先:発表を希望される方は、以下ウェブサイトをご参照ください。
みなさまのご応募をお待ちしております。
▲ J-SLA (The Japan Second Language Association) Autumn Conference 2026 Call for Papers
Dates: Saturday, 24th October, 2026.
Venue: Chuo University (Tama Campus, Tokyo).
Deadline for receipt of abstracts:
Monday, 7th September, 2026, 23:59 (Japan Standard Time)
There are two formats for research presentations at J-SLA Autumn Conference 2026.
(1) Student oral presentations
(2) Poster presentations
Inquiries about J-SLA Autumn Conference 2026:
Please refer to the following website for abstract submission guidelines.
We look forward to receiving your submissions.
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| ▲ ELEC 同友会英語教育学会第32回研究大会 |
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日時:2026年10月25日(日) 9:50~17:30.
場所:明星大学 (ハイフレックス開催 対面・オンライン)。
詳細・問合先:ELEC 同友会英語教育学会ホームページ(https://elecfriends.smoosy.atlas.jp/)をご覧ください。
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